『演劇ブック』2005年2月号

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演劇ぶっく社の『演劇ブック』2月号p39に演劇集団キャラメルボックス版『スキップ』についての小インタビューが掲載されています。
質問は「今回、舞台化の話が来たときに「キャラメルボックスさんなら」と二つ返事で引き受けたというその理由とは」


北村先生のインタビューはおまけで、紙面構成としてはあくまでCB版スキップと同劇団成井氏のエッセイ(北村作品との縁、成井氏と北村先生の共通項)が中心です。

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