スキップ の投票理由
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    北村作品の中で初めて読んだ本で、とっても印象的で刺激的でした。すっかりファンになってしまいました。 (2001/12/29(土) 23:39/AIKO)
    だんなに頬を染めて近づいて行くラストがたまらなく胸を打ちます。こんな風に生きたいよ! (2002/01/08(火) 00:38/Team-Katayama)
    こんな目には遭いたくないけど、こんな風に強く生きたいから、かな。 (2002/01/15(火) 17:28/りほ)
    スキップ大好きです。あんな素敵な大人の女性になりたい。 (2002/02/07(木) 21:37/みゆ)
    超カンドー的 (2002/03/12(火) 18:42/真実)
    自分の高校がモデルなんて最高です、春高万歳。 (2002/03/19(火) 01:39/春高生)
    スゴイおもしろくて大好きな作品デス。夢中になって読みました(>_<) (2002/05/01(水) 21:23/くう★)
    この本の印象が強く北村薫の本を読みたいと思ったきっかけだからですね。
    (2002/05/23(木) 15:54/dolphin)
    一番最初に読んだ、最も印象に残る北村作品です。 (2002/06/24(月) 15:45/向日葵)
    数冊しか読んだことはありませんが、一番最初に手にして一番好きです。 (2002/06/29(土) 19:32/きりぎりす3)
    「昨日という日があったらしい明日という日があるらしい
     でも私には今がある」この台詞に救われました (2002/07/10(水) 18:13/卯月 桜)
    やっぱ高2で出会ってしまったので。
    4年経った今でも一番大好きな本です。

    (2002/09/26(木) 23:22/ちゅろ)
    最後、陳腐なハッピーエンドでなかったから。うまいっっ!と思った。 (2002/10/14(月) 11:52/涼)
    10代で読みました。40代でもう一度読むのを、楽しみにしています。 (2002/12/16(月) 01:15/望)
    北村薫さんの作品で一番初めに読んだ作品です。これを切っ掛けに次も読んでみたいと思いました。 (2003/01/03(金) 23:36/南十字星)
    ヒロインの、『私のモットーは、《嫌だからやろう》なの』という言葉がとても印象的でした。 (2003/02/01(土) 23:26/田吾作)
    北村薫とであった本です。読んだその日から友達に薦めまくりました。 (2003/02/13(木) 11:32/akira)
    中高生くらいに読んでいれば、国語の勉強をがんばったのに…。 (2003/03/11(火) 22:15/ぷるぷる)
    最高です! (2003/03/16(日) 11:25/匿名希望)
    「昨日という日があったらしい明日という日があるらしいでも私には今がある」この言葉に感動しました。 (2003/05/10(土) 22:08/テッシー)
    バレーボールの試合では涙が止まらない! (2003/06/01(日) 01:09/bullitt)
    松坂慶子さんが母親役で、スーダラ節を踊っている姿が切なくて忘れられません。 (2003/06/21(土) 10:49/みき)
    元気がでます。 (2003/07/08(火) 16:19/さえ)
    北村薫との出会いです。残酷な運命の中で強く生きる真理子の姿にうるうる…すごく「素敵」な作品です。 (2003/08/08(金) 19:18/かっちん)
    いつ読んでも、新しい感動がある作品だと思います。 (2003/09/03(水) 10:33/reina)
    箱入り娘の「かえる語の独白」のシーンが大好きです. (2003/09/04(木) 09:38/めそ)
    箱入り娘の「かえる語の独白」のシーンが大好きです. (2003/09/04(木) 09:38/めそ)
    読んだあととってもすがすがしい気持ちになりました。 (2003/09/07(日) 11:47/薫子)
    なぜ直木賞がとれなかったのかが謎。 (2003/09/28(日) 23:04/あ)
    国語の先生としての授業がとても良かった。細かい文体もとても良く時と人の三部作の中で一番好きだなぁ☆ (2003/11/01(土) 21:10/進吾)
    高校時代の日本史の先生を思い出しながら読みました。
    なんか雰囲気が似てるのです。 (2003/11/10(月) 23:49/凪)
    もっと若い頃に出会うことが出来たら人生変わっていたかも
    (2004/01/07(水) 22:18/みーさんもう)
    北村作品との出会いの本です。取り戻せない時の重さ。心を打たれました。大好きです。 (2004/04/24(土) 15:40/パンチ)
    高2でこの本に出会い、高校の国語教師の親を持つ私には、たまらなく胸に響く特別な作品です。 (2004/05/09(日) 20:36/山本香澄)
    素敵な人たちがたくさん! (2004/06/16(水) 14:59/まる)
    「でも、私には今がある」
    自分がつかれてるなぁと思ったときにこの言葉を思い浮かべます。
    (2004/06/22(火) 21:44/katasumi)
    「キャラメルボックス」で真理子さんに会えるのが、楽しみです。 (2004/09/26(日) 20:22/マイコ)
    真理子さんはとても強い17歳!
    何にしても前向きで客観的に自分を見ることができるんだ
    (2004/11/04(木) 21:23/朝倉真琴)
    雰囲気が最高でした。
    普通に考えれば死ぬほどひどいことなのに、主人公のひたむきさに心打たれました (2004/11/28(日) 08:31/makio)
    この本を読んで、すっかり北村薫の世界にのめり込んでしまった気がします。 (2004/12/13(月) 17:48/TORU)
    ラストで決まり! (2005/02/04(金) 12:45/Senna)
    たったいま、読み終わりました。久々ヒットしてます。自分の中で・・。 (2005/03/04(金) 01:13/さとちゃん)
    一ノ瀬先生の生き様が最高に好きですv (2005/03/09(水) 16:45/奏音)
    つらい状況でも前向きに頑張っている真理子さんに対してすごく感動しました。
    (2005/04/03(日) 19:47/とも)
    「ターン」と迷うところだけど、環境に負けず前向きに生きていく主人公の姿に共感しました。 (2005/05/24(火) 15:07/aiko)
    箱入り娘の独白のシーンが印象的でした。 (2005/06/19(日) 15:03/さおり)
    エピローグがとても印象的でした。あの数ページのために本編があった、・・・と言うと言い過ぎですかね。 (2005/06/26(日) 09:59/水島)
    何気なく取って読んだのですが、時間を使ったありがちなオチで終わらずにとても魅力的な物語でした。 (2005/08/14(日) 12:53/鯨介)
    三部作で一番最初に読んで、一番印象に残りました。
    一ノ瀬真理子のたくましさに心打たれました。
    (2005/09/13(火) 23:44/一斗)
    主人公 真理子の生き方や物事に対する姿勢に、素直に感動しました。 (2005/12/24(土) 17:48/ヤマカガシ)
    好きな言葉は自尊心だという主人公が素敵。ラストもいい。 (2006/02/17(金) 23:42/mao)
    主人公の前向きさがステキです☆
    (2006/03/10(金) 10:34/ポン)
    『時と人』シリーズで一番大好きです!真理子サンのように生きたいです。 (2006/08/22(火) 02:24/ちび)
    すっかりファンになりました。 (2007/01/07(日) 18:32/kyon)
    何度も何度も読み返しています。そして、毎回涙しています。瑞々しい時の匂いを感じます。 (2007/04/04(水) 14:02/cibo)
    試合の最後のタイムシーンでの、まりこさんの言葉がとてもいい! (2007/04/16(月) 15:30/あみ)
    最後の、新田君の思いには本当にどきどきしました。本当に素敵な物語だと思います。 (2008/03/29(土) 00:42/加藤)
    静かで美しく懐かしい音楽のような物語。途切れなかった絆と永遠の愛。美しさと優しさが胸を打ちました。 (2008/10/19(日) 16:25/リセット)
    ふとした瞬間にまた読みたくなる。こんなに何度も読みたくなる本は初めてです。 (2008/12/09(火) 12:13/おいも)
    当時の私は17歳でした。けれど、その後何年たっても違う見方で考えさせられる作品だと思います。
    (2009/01/10(土) 04:38/HINA)
    ずっと、北村さん作に限らず、私の中のナンバーワンです。前向きになりたいときに読み返しています。 (2009/08/18(火) 10:53/まりも)
    初めて読んだ北村作品。10年たち真理子先生の歳に近くなり子供も高校生。しみじみすること多々あり…。 (2009/08/19(水) 23:03/里)
    北村さんの書く女性はなぜこんなにも美しいんだ。芯があって強くて優しくて脆くて美しい。憧れです。 (2009/08/29(土) 00:23/波平)
    中学の時に出会った本で、変わっていく環境の中でも強い心を持ち続ける主人公が魅力的です。 (2017/01/27(金) 15:36/らら)

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